米国にて家庭用ゲーム機第一号発売

国内でもテレビゲーム機発売

米国にてカートリッジ交換式TVゲーム第一号発売

77 米アタリ ATARI VCS発売

77 各社からテニスやピンポンなどの
TVゲームが多く発売
81 国内初のカートリッジ交換式TVゲーム発売

82 アタリショック
ゲームは「質」であることを見直される。
83 任天堂 ファミリーコンピュータ発売
スポーツゲームなど良質のソフトにより大ブームに。

83 セガ SG1000発売

84 ファミコンにサードパーティ参入。
多くのオリジナルソフトが開発され、
大ヒット作などは行列が出来て社会現象に


  現在の大手メーカーのいくつかは
  ジュークボックスなどのアミューズメント
  機器関連で営業していた。
  米国にてピンポン、ブロック崩しなど大ヒット。
  国内にも輸入され始める
 
  インベーダーゲーム大ヒット。社会現象に
  2Dゲームの様々な可能性が模索され始める。
  

 58 ブルックヘイブン国立研究所にて
   最初のゲームらしきものが開発される

  パーソナルコンピュータが発売し始める。
  アクションではないロールプレイング、
 シミュレーションなど現在のスタイルの
 原型が見え始める。
  77 米アップル APPLEU発売
  78 NEC PC-8000シリーズ発売
  81  シャープ MZシリーズ発売 
  81 米IBM IBM-PC発売
  82 NEC PC-9800シリーズ発売
  82  富士通 FM-7
  82 シャープ パソコンテレビX1発売
  83 各社でMSX発売
 市場パソコンゲームも多く発売されるようになり、
  当時のパソコンはアクション的な動作にあまり
 適さなかったため、それ以外のジャンルが
 とても進化した。
 84 米APPLE マッキントッシュ発売
 84 米IBM PC/AT発売オープンアーキテクチャ構想に
  より互換機種、互換部品が多く発売し、値段が下がり
  普及に一役買った.数多くのパソコンゲームの名作が発売。
  家庭用よりも高度なゲームが遊べることで人気があった。